FlowFlow 
life share 
live.

私たちは、日々誰かと接し、誰かの発信に触れ、影響を受けています。たくさんの情報が取り込まれます。「FlowFlow」というブランドをつくりました。それは私が出会ったもの、人や出来事や作品や経験、それらすべてのおかげで生み出すことができました。だから、私たちのブランドともいえるのです。先日、札幌で 『Carpe Diem|カルペ・ディエム』というイベントを行いました。そこではじめて、「FlowFlow」について語りました。その「もの」を語るとき、物語が展開していくのを実感しました。いま、まさに生まれた「進行形の物語」についてお話したいと思います。 (山本浩司|コヲジ)
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私たちは、日々誰かと接し、誰かの発信に触れ、影響を受けています。たくさんの情報が取り込まれます。「FlowFlow」というブランドをつくりました。それは私が出会ったもの、人や出来事や作品や経験、それらすべてのおかげで生み出すことができました。だから、私たちのブランドともいえるのです。

先日、札幌で 『Carpe Diem|カルペ・ディエム』というイベントを行い、そこではじめて「FlowFlow」について語りました。その「もの」を語るとき、物語が展開していくのを実感しました。いま、まさに生まれた「進行形の物語」についてお話したいと思います。 (山本浩司|コヲジ)

詳細
2020.02.03
14:00-16:00
※13:30開場
参加費:2000円
定員:10名
会場:atelier23

マシマタケシアトリエ23

画家マシマタケシ氏のアトリエです。
プロフィール画像も描いて頂いたものです。
「真顔絵」といいます。
目を閉じている間に描いてもらうのですが、
目を開けたとき「自分よりも自分らしい」
と驚きました。
" 額を通じた意識の交流 " 
" 波長を合わせるようなやりとり "

" 丸裸にされた魂が筆を通じて絵に落とされる "
そんな体験でした。

山本コヲジプロフィール真顔絵
山本コヲジは、1976年生まれ、東京都国分寺市出身、早稲田大学教育学部卒。響きもの・「流す」研究家として、音・水・生き方を通して「流れを取り戻す文化」を20年以上実践・研究。株式会社オフィスカレイド代表。

1997年「日本人メキシコ移住100周年」記念事業への参加を機に旅好きとなる。卒業後、語学学校勤務。その後体調不良により治療に専念。

2005年、治療中に共生発酵技術との出会いから、酵母の営みに人間の生きる手本を見る。発酵技術や共生する酵母の在り方から「流れ」の重要性を学ぶ。発酵・酵素の専門店運営を通じて多くの人と向き合う中で、不調の背景にある慢性的な滞りに気づき、「流す」という生き方を確信していきます。

クリスタルボウル演奏は2005年より開始。携帯をオフにする静寂空間でのサウンドバスや音浴体験を継続的に企画し、科学的視点も重視した実践を続けています。


2016年には「流す」をテーマに FlowFlow(フローフロー)というブランドを立ち上げ、お肌とお水を通したセルフケア習慣の提案を開始。未病・予防を軸に、暮らしに寄り添う形で心身の流れを整えるサポートを行っています。


現在は、音・水・生き方を統合した「生き方OS」としての実践を通じて、誰もが自分らしく花開くための土台づくりを探究しています。
フローフロー|流れているの、いのちです。
https://flowflow.jp
会場マシマタケシアトリエ23

作品が生み出される原初的空間で、私らしく、意図せず、取り繕わず、素直にお話したいと思います。FlowFlow life share live.

予約・お問い合せフォーム

アトリエ23 マシマタケシ
京王線「中河原駅」徒歩8分
ご予約いただきました方にはアクセスの詳細などお知らせします。

 
 みなさまのご参加、心よりお待ちしております。